【連載:スタッフのごちそうメモ】おいしいものに挟まれたい、たとえそれが誘惑であっても。
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【連載:スタッフのごちそうメモ】おいしいものに挟まれたい、たとえそれが誘惑であっても。

さまざまなごちそうがあるなかで「なにか挟まれたもの」って、なんかまた違う幸福感があるというか。 そこに旨みがギュッと凝縮されてる感は、もちろんのポイント。 そのうえ、自分の手で持つことができ、そのまま口に運べ、パクっと食べられることが何よりも最高だと思っているのです。 美味しすぎると、手よりも頭が先にごちそうに向かってしまう(お行儀はあまり良くないから気をつけて) 。
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