アートからDIYまで、色彩をみんなのものに ターナー色彩が目指す彩りある社会 | +5 - ART360° Satellite Media

アートからDIYまで、色彩をみんなのものに ターナー色彩が目指す彩りある社会 | +5 - ART360° Satellite Media

展覧会アーカイブ事業「ART360º」のサテライトメディア「+5」(プラスファイブ)にて、ターナー色彩株式会社のインタビュー記事を担当しました。 ----- アクリル絵具の代名詞とも言える「アクリルガッシュ」をはじめ、短期屋外用絵具「ネオカラー」、DIY塗料「ミルクペイント」など、さまざまな製品を世に送り出しているターナー色彩株式会社。学生を対象とした公募展「ターナーアワード」の開催や、アーティストをサポートする参加型のコミュニティサイト「ターナーU-35コミュニティ」の運営など、画材の生産・販売のみにとどまらず、アートシーンに向けたさまざまな取り組みも行っている。 今回は、アート事業部次長 平尾彰一(ひらおしょういち)さん、研究開発室部長 西原克俊(にしはらかつとし)さん、デザイン・プロモーションチーム主任 花本京子(はなもときょうこ)さんという、それぞれ仕事内容の異なる3人にお話を伺った。学生や若いアーティストへの思い、絵具を作ることと売ることの難しさ、アートシーンと社会において目指すことなど、さまざまな角度からターナー色彩を掘り下げたい。
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