・使用キット、台座
ハセガワ VF-0A/S バトロイド “マクロス ゼロ”
GSIクレオス 木製ベース スクエア 15cm角
を使用しています。
・制作期間
2024.9.27~2024.10.26
・大まかな制作過程
仮組み→ゲート処理→目立つ合わせ目・パーティングラインの処理→パーツ洗浄→メカサフ→筆塗り→デカール貼り→スミ入れ・軽いウェザリング→完成
塗装にはクレオス・ガイアノーツのラッカー塗料、タミヤのスミ入れ塗料を使用しました。
・特徴
天神英貴先生のパッケージイラストやNAOKI様の作例を参考にしながら制作しました。
プロポーションは良好のため、大きく変化のある加工は施していません。
ですが、ほぼ全身の合わせ目消し、そこにまたがるモールドの彫り直しを行いました。
頭部の可動域拡大のため、顎の裏あたりをカット。
レーザー砲は1mmのピンバイスで開口。
脚部ファストパックは磁石を仕込んでいる為、着脱式にしています。
塗りは空の照り返しの色や重厚感を表現する事に重点を置きました。
プロトタイプの機体という事で、ガッツリとしたウェザリングというよりかは使用感を感じる程度の汚しになっています。
薄く薄く何回も塗り重ねたため、厚ぼったい質感にはなっていません。
航空機のようなハッキリとしたラインが理想的だったので、黒・赤のラインはキット付属デカールを使用しています。
デカールに経年劣化が起きており、水に浮かせただけでボロボロになる箇所がありました。そのため、その部分はブラックで上塗りしています。
墨入れ、ウェザリングには「タミヤ スミ入れ塗料ダークブラウン」を使用しています。
機体の奥まった場所やノズルなど汚れやすそうな箇所は少し強めに汚しています。
質感を統一させないようにトップコートは使用していません。塗りながら半光沢程の質感になるよう調整しています。(※ラッカー塗料の為、塗膜の強度に心配はありません)
足部や腕部などのメタリック色、クリアパーツの部分はエアブラシを使用して塗装しています。
センサー部はシルバーにクリアカラーを重ねて筆でキャンディ塗装をしています。
台座にはオリジナルシールと滑り止めシートを貼り付けています。
・使用キット、台座
ハセガワ VF-0A/S バトロイド “マクロス ゼロ”
GSIクレオス 木製ベース スクエア 15cm角
を使用しています。
・制作期間
2024.9.27~2024.10.26
・大まかな制作過程
仮組み→ゲート処理→目立つ合わせ目・パーティングラインの処理→パーツ洗浄→メカサフ→筆塗り→デカール貼り→スミ入れ・軽いウェザリング→完成
塗装にはクレオス・ガイアノーツのラッカー塗料、タミヤのスミ入れ塗料を使用しました。
・特徴
天神英貴先生のパッケージイラストやNAOKI様の作例を参考にしながら制作しました。
プロポーションは良好のため、大きく変化のある加工は施していません。
ですが、ほぼ全身の合わせ目消し、そこにまたがるモールドの彫り直しを行いました。
頭部の可動域拡大のため、顎の裏あたりをカット。
レーザー砲は1mmのピンバイスで開口。
脚部ファストパックは磁石を仕込んでいる為、着脱式にしています。
塗りは空の照り返しの色や重厚感を表現する事に重点を置きました。
プロトタイプの機体という事で、ガッツリとしたウェザリングというよりかは使用感を感じる程度の汚しになっています。
薄く薄く何回も塗り重ねたため、厚ぼったい質感にはなっていません。
航空機のようなハッキリとしたラインが理想的だったので、黒・赤のラインはキット付属デカールを使用しています。
デカールに経年劣化が起きており、水に浮かせただけでボロボロになる箇所がありました。そのため、その部分はブラックで上塗りしています。
墨入れ、ウェザリングには「タミヤ スミ入れ塗料ダークブラウン」を使用しています。
機体の奥まった場所やノズルなど汚れやすそうな箇所は少し強めに汚しています。
質感を統一させないようにトップコートは使用していません。塗りながら半光沢程の質感になるよう調整しています。(※ラッカー塗料の為、塗膜の強度に心配はありません)
足部や腕部などのメタリック色、クリアパーツの部分はエアブラシを使用して塗装しています。
センサー部はシルバーにクリアカラーを重ねて筆でキャンディ塗装をしています。
台座にはオリジナルシールと滑り止めシートを貼り付けています。
・使用キット、台座
ハセガワ VF-0A/S バトロイド “マクロス ゼロ”
GSIクレオス 木製ベース スクエア 15cm角
を使用しています。
・制作期間
2024.9.27~2024.10.26
・大まかな制作過程
仮組み→ゲート処理→目立つ合わせ目・パーティングラインの処理→パーツ洗浄→メカサフ→筆塗り→デカール貼り→スミ入れ・軽いウェザリング→完成
塗装にはクレオス・ガイアノーツのラッカー塗料、タミヤのスミ入れ塗料を使用しました。
・特徴
天神英貴先生のパッケージイラストやNAOKI様の作例を参考にしながら制作しました。
プロポーションは良好のため、大きく変化のある加工は施していません。
ですが、ほぼ全身の合わせ目消し、そこにまたがるモールドの彫り直しを行いました。
頭部の可動域拡大のため、顎の裏あたりをカット。
レーザー砲は1mmのピンバイスで開口。
脚部ファストパックは磁石を仕込んでいる為、着脱式にしています。
塗りは空の照り返しの色や重厚感を表現する事に重点を置きました。
プロトタイプの機体という事で、ガッツリとしたウェザリングというよりかは使用感を感じる程度の汚しになっています。
薄く薄く何回も塗り重ねたため、厚ぼったい質感にはなっていません。
航空機のようなハッキリとしたラインが理想的だったので、黒・赤のラインはキット付属デカールを使用しています。
デカールに経年劣化が起きており、水に浮かせただけでボロボロになる箇所がありました。そのため、その部分はブラックで上塗りしています。
墨入れ、ウェザリングには「タミヤ スミ入れ塗料ダークブラウン」を使用しています。
機体の奥まった場所やノズルなど汚れやすそうな箇所は少し強めに汚しています。
質感を統一させないようにトップコートは使用していません。塗りながら半光沢程の質感になるよう調整しています。(※ラッカー塗料の為、塗膜の強度に心配はありません)
足部や腕部などのメタリック色、クリアパーツの部分はエアブラシを使用して塗装しています。
センサー部はシルバーにクリアカラーを重ねて筆でキャンディ塗装をしています。
台座にはオリジナルシールと滑り止めシートを貼り付けています。