▶コンセプトテーマ
「世界は甘いが甘くない!」
マス目配置型戦闘ソーシャルゲームをイメージして制作しました
▶UIデザイン
スマートフォンで操作を行うソーシャルゲームを想定しているため、どこにどのボタン配置を行えば操作性があるか、操作が画面の視認性を阻害してないかどうか、どこに配置すれば両方を確保できるかを気を付けました
▶きっかけ
本作品を作成するきっかけとなったものとして「ヘンゼルとグレーテル」の童話があります。お菓子の家を食べてバツを受けた二人のお話から、着想を得て「甘い者好きが街を食べる」というコンセプトになり、そこから作品制作に取り組みました。そこからいくつか案を出し合い、味覚だと認識しているものの中、「辛味」だけ痛覚として感じること、辛い物を食べたときの表現として「火を吐く」描写があることから、「辛党VS甘党」のテーマに固まり本作品が形になりました
▶手がけた部分
本作品は私を基点に学生自体チームメンバーで製作した作品となっています。
「作品テーマ」「メインコンセプト」「メインキャラクターデザイン」に関しては私が手掛けさせてもらい、方向性の方針、アイデアまとめを任されていたためチームメンバーを導けるよう慎重にことを運びました。
学生時代に製作したメインUIやデザイン案に関してはチームメンバーに作成してもらっており、本作品には載せていません。
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