いろいろな文化に触れることができるこのイベントの魅力が最大限伝わるように、インパクトのあるイラストとにぎやかな雰囲気で楽しいイメージになるようにしました。キャッチコピーやロゴをあえて手書きにすることでイラストとの一体感が出るようにしました。