むらの工作室通信vol.14「リムルベーンの挑戦~ミツバチが自分の巣を識別できる表札をつくりたい」|一般財団法人西粟倉むらまるごと研究所
むらの工作室は、年齢・職業・地域を超えた多様な人たちが集まり、お互いに尊重し合い、新しいモノやコトが生まれる空間を目指して、工具やデジタル工作機械(※)の貸出および利用サポート、ものづくり体験ワークショップの開催などを行っています。 この施設は人口約1,350人の中山間地域、岡山県西粟倉村にて村民や関係人口の方々がテクノロジーを新しい手段としてもっと身近に使える工作スペースとして、西粟倉むらまるごと研究所が運営しています。 ※デジタル工作機械…3Dプリンター・レーザーカッター・UVプリンターなど 今日は、西粟倉村で養蜂行っているReml behn(リムルベーン)の講神(こうじん
https://note.com/muramaruken/n/ndaf42f1e8767