★新刊発売中
『ルヴァンのパン哲学ー甲田幹夫ー』
(内容紹介-出版社より)
天然酵母のパンが一般化したが、こうなるまでには先人たちの苦難の道があった。甲田幹夫はこの道のパイオニアだ。天然酵母へのこだわりと美意識の源流をたずねるフォトエッセイ、食の在り方への一石を投ずる好著。
<ルヴァンLevain>
日本における国産小麦と天然酵母(自家培養パン種)の草分けとして知られるパン屋。
オーナーの甲田幹夫氏は、1982年にピエール・ブッシュ氏(マクロビアン)と出会い天然酵母のパン作りを教わる。1984年にルヴァン調布店、その後富ヶ谷店、信州の上田に開店。数多くのパン職人を輩出している。
公式ウェブサイト:
http://levain317.jugem.jp/
公式インスタグラム
https://www.instagram.com/levain_tokyo/?utm_source=ig_web_button_share_sheet&igshid=OGQ5ZDc2ODk2ZA==
住所:
<ルヴァン富ヶ谷店>
東京都渋谷区富ケ谷2-43-13
<ルヴァン信州上田店>
長野県上田市中央4-7-31
甲田幹夫(こうだ・みきお)
パン屋「ルヴァン」オーナー。1949年、長野県上田市生まれ。
●主な著書
2001年刊行『ルヴァンの天然酵母パン』(柴田書店)
2019年刊行『ルヴァンとパンとぼく』(平凡社)
制作:LalalaboTokyo
【Googleサイトリンク】
https://sites.google.com/view/lalalab-tokyo
【メールアドレス】
lalalabtokyo@gmail.com
La,la,la と心躍る映像で想いをカタチに
Lalalab Tokyo/ラララボトーキョー
LA lalaとLabを掛け合わせた造語。
ラララという響きから→わくわく、楽しい映像を作るクリエイティブ集団
labya→クライアントのビジョンを共に研究し、試行錯誤を繰り返しながら想いをカタチにしていく