【宿泊体験記】予約は手紙のみ、文明から離れた“不便な宿”苫屋が国内外にファンを持つ理由とは? 「孤独から離れに来るのかもしれない」 | 集英社オンライン | ニュースを本気で噛み砕け
岩手県野田村の山奥にある「苫屋(とまや)」は、60代の夫婦が営む小さな民宿。築約165年の茅葺き屋根の宿には電話がなく、予約は手紙・はがきでのやり取りで行う。そんな“不便”なシステムながら、国内外にたくさんのファンを持つこの民宿にはどんな魅力があるのだろう。実際に宿泊してみた。
https://shueisha.online/articles/-/131398