自己と他者の境界線「バウンダリー」とは? 性を考えるうえでなぜバウンダリーが重要なのか
もう知っている、経験している。さまざまな積み重ねを経て、そう感じる機会も増えてきつつある30代が、「性」にまつわる事柄をテーマに、多様な角度からあらためて眼差し、学び、考えてゆくための連載です。包括的性教育の中でも大切な概念とされている、自己と他者の境界線「バウンダリー」。性を考えるうえでなぜバウンダリーが重要なのか、実際の対人関係の中でどのように試みてゆけばいいのかなどについて、『わたしはわたし。あなたじゃない。10代の心を守る境界線「バウンダリー」の引き方』の著者である鴻巣麻里香さんにお話を伺いました。
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