要素ごとのまとまりを意識しながらdivの構造を組み、どの単位でグルーピングするかを考えてコーディングしました。
また、作業効率を上げるためクラス名は「menu」や「course」など簡単な名前を付けてが分かりやすくなるように意識しました。
さらにボタンや見出しなども同じデザインを使い回せるよう、共通クラスとしてまとめました。
コーディング完了後、検証ツールを使ってmarginやpaddingがどの要素に適用されているかを確認しながら、意図しない余白が出ないよう調整しました。
すべてのクリエイターにポートフォリオを