第6回 FFF-S 最優秀賞 村主匠人さん「評価されることを恐れないで」
未来を担う学生クリエイターのための短編映画祭「フェローズフィルムフェスティバル学生部門(以下、FFF-S)」。国内の学生を対象にしたこの映画祭では、毎年さまざまなジャンルの映像作品が集まり、賞に選ばれた作品はテレビ番組を通じて広く世に発信されます。 2024年7月1日より、第7回FFF-Sの募集が開始されます。今回のFFF-Sでは、作品規定が従来の「4分間」から「4分以内」に変更。より映像の自由度が高まりました。最優秀賞作品はBSデジタル放送の番組にて全国放送されるほか、賞金50万円が贈られます。 今回は、第6回FFF-Sで最優秀賞を受賞した村主 匠人(むらぬし たくと)さんにお話を伺います。116の応募作品の中から選ばれた、村主さん監督の『Pur(ピュア)』。作品との向き合い方を、詳しくお聞きしました。FFF-S挑戦を考えているクリエイタ
https://www.creators-station.jp/interview/curiousity/224315