悪口の受肉。あるいは肉の眼と心の眼の狭間について。|くらげ|note
私は自分では悲観主義者だと思っているけど、くらげさんはポジティブですね、と半ば呆れ気味に言われることもある。あまり人を悪く言わないし、人間関係についてかなり前向きに捉えることが多く見えるそうだ。 悪口に関して言えば身内にはかなりガンガン言っているんだけども、まぁ、少なくとも表ではあまり言わないことにしている。漏れ伝わることもあってトラブルに成ることもあるけどこれはまぁ仕方ない。同時に色々聞こえても来るんだけど、まぁ、お互い様である。 表で悪口を言わない理由は大きく3つ理由がある。1つは悪口を言ったところで事態は好転しないからだ。もし好転するなら直接本人にアドバイスの形で伝えたほう
https://note.mu/kura_tera/n/n234c760fecf7