メカデザインカラーラフサンプル集
メカデザインカラーラフサンプル集-1

メカデザインカラーラフサンプル集

◆画像1枚め~3枚め オリジナルロボット「バーニングアタッカー」の派生機 関連URL https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=70161435 https://twitter.com/FDFyukiharu/status/1118087296777981952?s=20 ・画像1枚め・・・救難仕様 ・画像2枚め・・・強襲仕様 ・画像3枚め・・・従来機よりも頭身を低めにコンパクトにした汎用実験機 ◆画像4枚め、5枚め オリジナルロボット「ホルホルロボ」 関連URL https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=70161524 https://twitter.com/FDFyukiharu/status/1118084069722431488?s=20 ロボットもののアナログゲーム企画用にデザイン。 お宝鉱石を発掘するロボット。 詳細はコチラ↓ キャビコモデルズ様の「本気のクリエイター発掘大作戦!」コンテストエントリー作品その2 当方のエントリー先URL【エントリー#238|ホルホルロボ】 http://cavico-entry-list-no231-240.strikingly.com/ ※1) は、作品の説明(特徴、世界観、コダワリなど) ※2) は、作品や商品化に対する「熱き想い」など 世界中でここにしかないオリジナルクリエイターの作品をインジェクションプラキットに https://camp-fire.jp/projects/view/23721 「本気のクリエイター発掘大作戦!」公式 http://cavico-find-next-creator.mystrikingly.com/#top その他ラフなどまとめ画像 https://www.pixiv.net/artworks/70618931 ※エントリー作品その1「バーニングアタッカー」の画像も見れます。 ◆画像6枚め 悪霊(デーモン)の君主の一名である「ハエの王」ベルゼブブと、 戦闘ヘリ「Mi-24 ハインド」を合わせたデザイン。 悪霊が現代兵器に取り憑いてしまったら、という設定の元でデザイン。 ◆画像7枚め リアル系寄りのスーパーロボットというコンセプトでデザイン。 関連URL https://twitter.com/FDFyukiharu/status/1118074540288929799?s=20 ◆画像8枚め ロボティクスワーカーシリーズ「岩龍」というロボット。 「戦車を越える最強の陸戦兵器」という名の元に 開発された「ロボティクスワーカー」という兵器が 流通している世界観。 先に紹介した、「バーニングアタッカー」も同じ世界観に 存在する兵器。 関連URL https://twitter.com/FDFyukiharu/status/1118078180353425409?s=20 ◆画像9枚め ロボティクスワーカーシリーズ「グラップル」というロボット。 格闘に特化した機体。 特殊な金属を部材に使用しており、まるで筋肉のように 四肢がねじれるように動き、しなやかで素早い動作をする。 関連URL https://twitter.com/FDFyukiharu/status/1118079010603298816?s=20 ◆画像10枚め ヒューマノイドロボシリーズ「バートルくん」 先に紹介した「ロボティクスワーカー」は、 全高10メートルから15メートル程度の人が搭乗するタイプのものだが、 この「ヒューマノイドロボ」は成人男性と同じくらいの身長。 画像1枚めの救難仕様のロボットとバディを組み、 災害現場で活躍するロボット。 デザインの元ネタはホンダのアシモと救難ヘリコプターのV-107A。 ※ホンダのアシモ https://www.honda.co.jp/ASIMO/about/ ※救難ヘリコプターのV-107A https://www.mod.go.jp/asdf/arw/syuyousoubi/V-107A.html 関連URL https://twitter.com/FDFyukiharu/status/1118116155502125057?s=20 ◆画像11枚め ヒューマノイドロボシリーズ「バートルくん」のゆるキャラ。 主に航空祭などで広報用として活躍する。 ※元ネタ https://www.mod.go.jp/asdf/matsushima/koukusai/images/s-2.JPG T-4ジェット練習機のマスコットバイク ◆画像12枚め 画像11枚めと同じコンセプトで制作された、 オリロボ「バーニングアタッカー」のマスコット。 関連URL https://twitter.com/FDFyukiharu/status/1118112513185370112?s=20 ◆画像13枚め 【デザインする上での設定】 半天周囲モニター(コクピット上半分)・バイク型シートを採用。 このことによりキャノピー部分は透明の弱い素材を使う必要が無くなるため、 装甲が厚くなっている。 この機体は試作機であるため、コクピット下半分は通常の透明キャノピーで、 パイロットは機首の下側から乗り込む。 ◆画像14枚め 【デザインする上での設定】 某大型遊園地のファンタジーアトラクションへの設置用に開発されたボスキャラロボット。 両腕、副腕に装備された4本の巨大な大剣で冒険者に襲い掛かる。 アトラクション稼動時はもちろん来場者がケガをしないような配慮になっている。 有事の際には防衛ロボットとしても活躍。 ◆画像15枚め 【デザインする上での設定】 「剣神」(ケンシン)  両ヒザに装備された日本刀状のブレードを駆使した格闘攻撃を得意とする機体。 各部にハードポイントが設けられており、 汎用性、拡張性も高い機体となっている。 ◆画像16枚め 【デザインする上での設定】 新型二足歩行兵器のヘッドユニット。 上層部の胴体、四肢パーツの要求スペックが高すぎて開発が進んでいない機体。 ◆画像17枚め 【デザインする上での設定】 ヒューマノイドロボシリーズ「プロト・ゼロ」 ヒューマノイドロボの試作原型機。 この機体をベースにして様々な機体が開発される。 ◆画像18枚め Kawasaki AR という原付が1981年に発売。 もしそれが現代で発売されたら、という設定のもとでデザイン。 ◆画像19枚、20枚め カワサキの耐久レーシングマシン「KR1000」とイタリアのMOTO VILLA、V4 というバイクを参考にしてデザインしたオリジナルバイク。 ◆画像21枚め Reverse Gravity Promotion System =RGPS(ラグプス=反重力推進装置) を搭載した浮遊バイク。 ◆画像22枚め 家庭用の搭乗型ホビーロボット。 手元のボール型の操縦桿とフットペダルで操作。 脚部の車輪でローラーダッシュも出来る。 ◆画像23枚め、24枚め ロボティクスワーカーシリーズ「ルビカンテス」  陸戦二足歩行兵器開発の過渡期に 履帯の可能性をさらに追求していた開発局が制作した機体。 履帯の駆動方式はホイールインモーター式で、 左右で履帯ユニットが独立して稼動することにより、 従来の戦車よりもより柔軟な動作を可能としている。 ◆画像25枚め ロボティクスワーカーシリーズ「セレータ」  海外の某有名バイクメーカーが開発に携わっている機体。 フレームの制作技術に定評、 独自のこだわりのあるバイクメーカーで、 この機体の四肢フレームにも遺憾なく発揮されている。 他、鉄工ヤスリのようなナックルパーツが特徴。 射出ワイヤーピックも両腕に装備している ◆画像26枚め ロボティクスワーカーシリーズ「Lucky Seven」  陸戦二足歩行兵器開発の過渡期に開発された機体。 歩行走行よりも、脚部に装備された大出力のスラスターによる トリッキーな動作をできることを重点に置かれて制作された。 格闘機で、武装が実験的なものが両腕胴体に装備されている。
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背景メカロボイラストレーター
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