2021/06/20『めぐる、』第5号
Logo

2021/06/20『めぐる、』第5号

Favorite
Credit
インタヴュアー/ライター/コピーライター
2021/06/20『めぐる、』第5号
めぐる、5号【特集】商いは飽きない | めぐる、ウェブショップ powered by BASE
【特集】商いは飽きない近所や通勤路に、昔からずっとある店。絶えずお客さんが入ってにぎわっている様子の店。そんな店が誰しも一つや二つ思い浮かぶのではないでしょうか?今号は、徳島で長く営業する店に伺って、これまでの歴史や商売についてお尋ねし、「この店にみんなが通う理由」について探ってきました。色褪せない商品の魅力と、進化するサービスを備えた店ばかりだったのですが、どの店にも商いを心から楽しむ店主さんやスタッフさんが必ずいらっしゃいました。楽しい所に人は惹き付けられる。そんな当たり前のことを、今号を通して実感してもらえたらうれしいです。contents6 美しく肥えた魚に魅せられて12 大きなヒット商品がある小さな鮮魚店14 こだわりはすべておいしい肉を味わってもらうため20 作り手や畑の見えるワインを伝えたい24 全国の美酒をより美酒する接客26 半世紀にわたって幸せを売る氷屋さん30 自然の恵みを豊かな風味に変えて34 何でも聞けるお菓子作りの相談所36 のれんが伝えること38 ショッピングの楽しさをお届け44 徳島市両国本町商店街48 鳴門市大道銀天街52 家族の必要なものがそろう店58 日々を彩るファッションの楽しさを伝える62 どんな足にもピッタリの一足を66 商いを始めた話。68 少年の心を持つ大人たちの聖地72 創意工夫をこらし前進し続ける店76 家族みんなで店を盛り立てる78 探すのも楽しい手芸用品の宝箱82 預かった衣服に誠意を込めて返す84 さりげない「本物」の店 96 (副)食を生業にする人の(主)おもいでごはん98 (主)下車して、食べる(副)羽ノ浦駅編100 ヨシノガワジャーニー102 (副)現代に残る四国遍路の霊験記(主)不思議の国の昔ばなし104 (主)Made in Local.(副)美しい橋の文化106 (副)四国の一番小さな町で受け継がれてきた(主)「上勝阿波晩茶」のはなし。108 わたしの一生モノ109 自然の中で映える本。出版社名:あわわ 発行間隔:隔月刊 発売日:偶数月25日 1冊定価:800円「語り継ぎたい」「徳島に残したい」と感じる文化をとことん掘り下げる徳島は山や清流など自然に恵まれ、暮らしやすいとよく言われる地方都市。その地に根付く、風景、におい、音。その背景には、今へと続く歴史や文化、人々の営みがあります。少しづつ変わりつつある町の姿を新しい視点で丁寧にすくいあげたら、観光スポットのようなよく知られた場所だけではなく、徳島の素顔の魅力が集まりました。ありのままの日常からみつけた物語を、たっぷりとつづります。
https://meguru2020.thebase.in/items/46552344
Share
Behind The Scenes
2021/06/20『めぐる、』第5号
めぐる、5号【特集】商いは飽きない | めぐる、ウェブショップ powered by BASE
【特集】商いは飽きない近所や通勤路に、昔からずっとある店。絶えずお客さんが入ってにぎわっている様子の店。そんな店が誰しも一つや二つ思い浮かぶのではないでしょうか?今号は、徳島で長く営業する店に伺って、これまでの歴史や商売についてお尋ねし、「この店にみんなが通う理由」について探ってきました。色褪せない商品の魅力と、進化するサービスを備えた店ばかりだったのですが、どの店にも商いを心から楽しむ店主さんやスタッフさんが必ずいらっしゃいました。楽しい所に人は惹き付けられる。そんな当たり前のことを、今号を通して実感してもらえたらうれしいです。contents6 美しく肥えた魚に魅せられて12 大きなヒット商品がある小さな鮮魚店14 こだわりはすべておいしい肉を味わってもらうため20 作り手や畑の見えるワインを伝えたい24 全国の美酒をより美酒する接客26 半世紀にわたって幸せを売る氷屋さん30 自然の恵みを豊かな風味に変えて34 何でも聞けるお菓子作りの相談所36 のれんが伝えること38 ショッピングの楽しさをお届け44 徳島市両国本町商店街48 鳴門市大道銀天街52 家族の必要なものがそろう店58 日々を彩るファッションの楽しさを伝える62 どんな足にもピッタリの一足を66 商いを始めた話。68 少年の心を持つ大人たちの聖地72 創意工夫をこらし前進し続ける店76 家族みんなで店を盛り立てる78 探すのも楽しい手芸用品の宝箱82 預かった衣服に誠意を込めて返す84 さりげない「本物」の店 96 (副)食を生業にする人の(主)おもいでごはん98 (主)下車して、食べる(副)羽ノ浦駅編100 ヨシノガワジャーニー102 (副)現代に残る四国遍路の霊験記(主)不思議の国の昔ばなし104 (主)Made in Local.(副)美しい橋の文化106 (副)四国の一番小さな町で受け継がれてきた(主)「上勝阿波晩茶」のはなし。108 わたしの一生モノ109 自然の中で映える本。出版社名:あわわ 発行間隔:隔月刊 発売日:偶数月25日 1冊定価:800円「語り継ぎたい」「徳島に残したい」と感じる文化をとことん掘り下げる徳島は山や清流など自然に恵まれ、暮らしやすいとよく言われる地方都市。その地に根付く、風景、におい、音。その背景には、今へと続く歴史や文化、人々の営みがあります。少しづつ変わりつつある町の姿を新しい視点で丁寧にすくいあげたら、観光スポットのようなよく知られた場所だけではなく、徳島の素顔の魅力が集まりました。ありのままの日常からみつけた物語を、たっぷりとつづります。
https://meguru2020.thebase.in/items/46552344

2021/06/20『めぐる、』第5号

Favorite
Credit
インタヴュアー/ライター/コピーライター
Share
Do you like the work?
Get in touch with
重藤
or create your own now!