他者を通して自分を知る。haru.が捉える、変化の“あわい”への葛藤と楽しみ方|awahi magazine
東京芸術大学在学中、“同世代と一緒に考える場を作る”をコンセプトにしたインディペンデント雑誌『HIGH(er)magazine』を立ち上げたharu.さん。現在は株式会社HUGの代表を務め、バンド・羊文学のアートディレクションを手掛けるほか、2024年にはインナーウェアのブランド『HEAP』を立ち上げるなど、活動の幅を広げています。 「ものや人間関係における役割には、あまり執着がない」というharu.さん。そんな彼女は、誰かに贈り物をするときに何を思うのか。そして、周囲から受け取ったものは自身やクリエイティブにどんな影響を与えているのか。30歳を迎え、まさに変化のあわいにいるharu.さんに、正直な気持ちを語ってもらいました。
https://awahi-magazine.jp/interview/haru/