「さくらのクラウド」で支える防災DX──パシフィックコンサルタンツ株式会社が実現した安定稼働とコスト最適化の両立 | さくらインターネット
1951年の創立以来、社会インフラ整備を支えてきた建設コンサルタント大手のパシフィックコンサルタンツ株式会社。近年同社では、土砂災害リスクを可視化する「どしゃブル」や、ハザード情報統合/リスク診断サービス「しらベル」など、デジタル技術を活用した防災DXソリューションの開発提供にも注力しています。これらのサービスを支える基盤として、さくらインターネットの「さくらのクラウド」が採用されています。
「さくらのクラウド」の導入経緯や効果、そして今後の展望について、デジタルサービス事業本部の五十嵐孝浩氏と石井美帆氏にお話を聞きました。
https://case.sakura.ad.jp/case/1729/