日常にもっと花を 近畿大学コラボプロジェクト 寺本誠教授に聞く、学生たちが探った「#ビタミンF」の可能性|お花とウェルビーイングのいい関係
特別なハレの日だけでなく、若い世代がもっと気軽に、日常に花を取り入れるためにはどうすればいい? そんな問いを掲げて、近畿大学と花の国日本協議会による共同プロジェクトが始動しました。 電通のクリエイティブ・ディレクターとして多岐にわたる領域をプロデュースしてきた経験を持ち、現在は近畿大学 総合社会学部で教鞭を執る寺本誠教授とそのゼミ生たちが、同大学生249名を対象に花に関するアンケートを実施。その結果を踏まえて、花が持つ効果を指す「#ビタミンF」というコンセプトを軸に、日常に花を触れるきっかけをつくるためのアプローチを考案しました。 若い世代が見た花の魅力とその新たな可能性とは? 共
https://note.com/wellblooming_pj/n/nb2ae800c999d