朝ドラから大河まで“快進撃”をみせる若手俳優「演技最高」「配役が大正解」“汚れのない愛情”を見事に表現した【水曜ドラマ】 | TRILL【トリル】
主人公・土田文菜(杉咲花)の多種多様な男性との恋愛遍歴を描く『冬のなんかさ、春のなんかね』。第3話には、文菜が高校生の頃に付き合っていた元彼・柴咲秀として倉悠貴が登場した。杉咲と倉の針の穴に糸を通すかのような繊細な芝居が呼応しあい、柔らかくも緊張感のあるシーンが出来上がっていた。
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