【イベントレポート】「人が関わるからこそ、豊かな自然もある」—米と、漆と、熊?耕作放棄地を漆林に変える「三方良し」の試みとは? | 漆器「めぐる」公式サイト
昨年12月に開催しました「米と、漆と、熊? ―会津の農家と話そう、これからの里山―」(主催:猪苗代漆林計画)のイベントレポートが出来上がりました。記事執筆はライター・編集者のミヤタハルカさん、写真撮影はグラム・デザインの小森洋昌さんです。当日の話のポイントを分かりやすくおまとめいただきましたので、ご覧いただけましたら幸いです。なお、この会の続編(スピンオフ)イベントの開催が3月5日に決定しました
https://meguru-urushi.com/news/011010.html