怠惰のセツィオライト
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pixivファンタジアLast Saga セツィオン・ラ・スィヴィエート セツィオライト(氷宙石)と人間の混血種 ・身長:197cm ・年齢:26(130)歳 ・性別:なし(見た目は男性) ・一人称:僕 ・二人称:キミ、~くん(男女問わず) ノースリム生まれ。 熱さを感じない体をしているが熱に強いわけではないので、熱いものを触れば火傷もする。 痛覚は普通にあるので、火などに触れたときは痛みでそれに気づく。 食事をしなくても死なないが、魔法を使うたび激しく疲弊するため甘いものや炭水化物を好む。何でも食べ、中でもいのち(pixivillust/72940905)が好き。 フードの中に複数飼っており、時折つまんではカロリー不足を補う。 一匹だけあまり元気がない個体がおり”もやし”と名付けて可愛がっている。”もやし”だけは食べない。 砕けたりすることはないが、死ぬと水晶のような透明な石になる。水晶に似ているがただの石。 人間でいうところの5年で1歳年を取る。 本人が出自にあまり興味を持たないことと、長い年月によって自分の正体を忘れてしまっている。 金剛山には何故か強い興味を持つ。人工的に作られた石から出来ているからか、無意識に完璧と思っている金剛石に惹かれているせい。 物語中、金剛山を目指して行動するが、実は辿り着いたからといって特に何かがあるわけではない。 体の一部(二の腕・腿)が水晶になっている。 水晶と氷の魔法が得意。 刃物にもなりそうな短い杖を複数持っている。 壊れやすいため会うたびに杖が変わるうえ、その辺の棒すら杖にするので、デザインに統一性があまりない。 水晶を自在に操り、ゴーレムや武具などを作ることが出来る。 食べ物一つにつき一つ武器などを作ってくれる。貰える食べ物の量によって頑張り具合が変わる。 100年ほど寝ていたので魔力だけは有り余っている。 氷晶石傀儡(セツィオーレム) セツィオンの魔法で創られた水晶と氷のゴーレム。 肩当とか適当でいいのよ。
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