蜷川実花と宮田裕章に訊く、北野天満宮で新たな表現=イマーシブシアター『花宵の大茶会』に挑むことへの意義 | SPICE - エンタメ特化型情報メディア スパイス
2026年2月1日(日)から開催されている『KYOTO NIPPON FESTIVAL 2026 -時をこえ、華ひらく庭-』。日本の「美」と「文化」を世界へ向けて発信してきたこのフェスティバルが10周年を迎えた今年は、写真家・映画監督・現代美術家の蜷川実花や科学者・エグゼクティブディレクターの宮田裕章らが名を連ねるクリエイティブチームEiM(エイム)が参画し、京都・北野天満宮を舞台に新たなクリエイティブを放っている。そのひとつが2月にスタートした2つのインスタレーション「光と花の庭」「残照」。こちらでは春の訪れとともに梅が咲き誇る北野天満宮の梅苑と茶室で、蜷川実花with EiMによるインスタレーションが訪れる人を楽しませている。
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