「ヘラルボニー」の手話通訳者に迫る。ろう者と二人三脚で目指す“対等にチャレンジできる”100年後の文化 | マイナビ学生の窓口
「異彩を放つ作家とともに、新しい文化をつくるクリエイティブカンパニー」を掲げ、障害のある作家たちのアートを起用したプロダクトを届ける「ヘラルボニー」。同社のウェルフェア事業部・コンテンツディレクターである菊永ふみさんの専属手話通訳者として働く平良裕希さんを取材。手話通訳者という仕事のお話を中心に、平良さんと菊永さん両者が目指す未来について伺いました。
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