レガシー変革に挑むなら、“非合理”すらも尊重せよ。クロスマート寺田佳史が語る、外食産業の切り拓きかた | FastGrow
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レガシー変革に挑むなら、“非合理”すらも尊重せよ。クロスマート寺田佳史が語る、外食産業の切り拓きかた | FastGrow

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レガシー変革に挑むなら、“非合理”すらも尊重せよ。クロスマート寺田佳史が語る、外食産業の切り拓きかた | FastGrow

25兆円もの市場規模を誇る、外食産業。「外食産業元年」とされる1970年から、約50年が経つ。この巨大な“レガシー産業”の変革に挑むスタートアップが、クロスマートだ。同社は、既存産業×テクノロジーで新規事業を創出するスタートアップスタジオ・XTechの100%子会社第2号として、2018年7月に設立された。代表取締役・寺田佳史氏は、サイバーエージェントで4つの新規事業を立ち上げ、2017年には「Doctors Me」を事業売却した経験を持つ事業家だ。寺田氏は、スタートアップがレガシー産業を変革するためには「課題を『課題だ』と指摘せず、産業特有の価値観をリスペクトしなければならない」と語る。創業直後には100人以上の飲食店経営者や卸売業者へヒアリングを行い、現在でも顧客の声を聞くことを最重要視しているという寺田氏が語る、レガシー変革の要諦とは?
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