たった75発の花火。無観客・無告知の「非密の花火大会」はなぜ生まれたのか | #たしかに

たった75発の花火。無観客・無告知の「非密の花火大会」はなぜ生まれたのか | #たしかに

|#たしかに|2020年7月7日、滋賀県の琵琶湖で小さな花火があがりました。その数75発。観客はいません。コロナの影響で、さまざまなイベントが中止になるなか、みんなで花火を楽しみたい。そんな思いから生まれたのが「非密の花火大会」。密を避けるために告知はなし。それぞれが自宅で鑑賞する花火大会がどのように生まれたのか聞いてみました。
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