「音楽だけに集中できる環境に感謝しています」345が語る、凛として時雨が20年以上続く理由 |ピエール中野 凛として時雨
本マガジン『いや、ほんと音楽が好き』を監修するピエール中野が所属するバンド、凛として時雨のボーカル&ベースを担当する345(読み:みよこ)さん。 345さんは幼少期からさまざまな楽器に触れ、19歳で高校時代に出会ったTKさんと凛として時雨を結成。2008年にメジャーデビューしてからも、歩みを止めることなくここまで着実に実績を積み重ねてきた。音楽と一緒に人生を歩んできたと言っても過言ではない彼女は、これまでどのように音楽に向き合ってきたのだろうか。 今回は345さんに、自身のプレイスタイルが確立するまでの経緯や凛として時雨の楽曲らしさなどを語ってもらった。 <文:伊藤美
https://note.com/pinakano0718/n/n87be570d7309