「在宅でも生産性落ちない」はまだ早い!DXスタートアップ2社が指摘する“ニューノーマル幻想説”に迫る【サイトビジット鬼頭×RECEPTIONIST橋本】 | FastGrow
Logo

「在宅でも生産性落ちない」はまだ早い!DXスタートアップ2社が指摘する“ニューノーマル幻想説”に迫る【サイトビジット鬼頭×RECEPTIONIST橋本】 | FastGrow

Favorite
Credit
ライティング
取材

「在宅でも生産性落ちない」はまだ早い!DXスタートアップ2社が指摘する“ニューノーマル幻想説”に迫る【サイトビジット鬼頭×RECEPTIONIST橋本】 | FastGrow

新型コロナウイルスの感染拡大は、リモートワークの急速な普及をはじめ、ワークスタイルの変化を否応なく引き起こした。この状況を追い風と見る向きもある。これまで漸進的だった“働き方改革”が、一気に進む可能性があるからだ。改革のなかでも、オフィスや契約業務には大きな注目が集まる。これを機に「脱オフィス」「脱ハンコ」は進んでいくのだろうか。いや、変わってきたように見えて、実は変わっていないのではないか──この問いについて考えるべく、クラウド受付システム『RECEPTIONIST』を提供するRECEPTIONIST代表取締役CEO・橋本真里子氏と、ワンストップ契約サービス『NINJA SIGN』を運営するサイトビジット代表取締役・鬼頭政人氏を招いた。そんな問題提起から始まったこの対談。「このままでは働き方は変わらない」と共通する危機感を持つ二人の目に、日本人のワークスタイルはどのように映っているのだろうか?
Favorite
Credit
ライティング
取材
Share
Do you like the work?
Get in touch with
鷲尾
or create your own now!