【インタビュー】人口400人の町で生まれた世界企業。義肢装具会社「中村ブレイス」の2代目が“支える”大切さに気づくまで - ロコラバ
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【インタビュー】人口400人の町で生まれた世界企業。義肢装具会社「中村ブレイス」の2代目が“支える”大切さに気づくまで - ロコラバ

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Credit
2代目
ライター
中村ブレイス
企画
取材執筆
古民家再生
島根県大田市大森町
石見銀山

【インタビュー】人口400人の町で生まれた世界企業。義肢装具会社「中村ブレイス」の2代目が“支える”大切さに気づくまで - ロコラバ

コンビニもない、人口400人の小さな町に世界企業がある。島根県大田市大森町に社屋を構える、義肢装具会社の「中村ブレイス」だ。日本の装具のほとんどがオーダーメイドだった時代から、同社は地道にオリジナルの製品開発を続けてきた。創業者・中村俊郎さんは新聞やテレビでたびたび取り上げられ、2008年に渋沢栄一賞を受賞するなど注目を集めた。いまでは日本中から入社希望者が集まり、世界中から注文が入る。そんな世界企業の2代目として会社を引き継いだのが、中村宣郎(のぶろう)さん。「人を支える。それが仕事です」と語る、その思いを聞いた。
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中村ブレイス
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取材執筆
古民家再生
島根県大田市大森町
石見銀山
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池田アユリ
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